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    攻守交代

    「今度は君に女王様になってもらおう」
     大橋はベッドに俯せで伸びている菜美を引き起こした。横座りのまま脚を投げ出した菜美は、上半身を後ろ手に縛り上げられているせいか、上体をふらつかせている。抜けるように白い肌には、ところどころ大橋の付けたキ スマークが刻まれ、乳首は屹立したままだ。脚の付け根の草むらには大橋のねちっこい指弄に踏み荒らされた痕跡が残っている。
    「女 王様って…?」
     絶 頂の余韻に半分惚けた表情で菜美は尋ねた。
    「文字通りの意味さ。今までおれに好き放題にいじめられた分、存分に仕返ししてくれていいんだぜ」
     乳 首を指で軽く揉みながら、大橋は片頬に意地悪げな笑みを刷いた。
    「仕返しって…。縛られたままじゃ、何もできないじゃない」
     菜美は乳 首への愛 撫に声を詰まらせながら大橋の言葉に疑問を差し挟む。
    「おれの言う通りにすれば、女 王様プレイができるんだよ。まず、しゃがんでみてごらん。そうだ、ベッドの上の方に来た方がいいな」
     菜美は素直に大橋に従った。
    「そうそう、少し腰を上げてみな。そうそう、その格好のまま動くなよ」
     菜美は幼女が小用を足すような格好の恥ずかしさに頬を染めながらも、大橋が指示する姿勢を保っていた。大橋は菜美の背後でベッドに仰向けに横たわると、そのまま身体をベッドの上の方に移動させた。大橋の顔が菜美の秘部を眼前に捕える位置に据えられる。菜美の腰を両手で抱えると、そのまま突起に吸い付いた。
    「いやあ、こんなの恥ずかしい!」
    「これが顔 面騎乗ってやつ。女 王様が奴 隷に奉仕させるときの定番スタイルだぜ。オ××コをおれの顔に存分に押し付けろよ」
     後ろ手に縛られた格好で、女 王様プレイも何もないものだ。菜美は大橋の口に捕捉された秘部を必死に逃れさせようとするが、男の腕にがっしりと押さえつけられた腰はびくとも動かない。大橋の舌先が肉芽の先端を小刻みにつつき、秘裂を舐め上げ、熱い蜜をすする。それだけでなく、長いヌメヌメした舌は秘裂の内部にも入り込み、肉襞の中をも探り始める。
    「あっ、あっ、あっ…。それイヤぁ」
     菜美の喘 ぎ声の間隔が短くなっていく。大橋の舌先三寸に踊らされ、菜美は無意識に秘部を大橋の顔に擦り付けた。大橋の両手は菜美の両乳 首をクリクリと揉みたて、舌先による玩弄が体内で暴れる波動の勢いを倍加させる。
    「イヤなんだ、じゃあもう止めようかな」
     大橋は口を肉芽からパッと離した。菜美の腰が切なそうに悶える。
    「ああ、もう少しだったのに…」
    「ん?もう少し手加減して欲しいのかな」
    「そんなんじゃない…。分かってるくせに」
    「分かんないな。はっきり言ってくれなきゃな」
    「もっと続けて…」
    「ようし、続けてやろう。でも、逝かせるのはおあずけだな」
    「意地悪っ!逝かせて、お願い…」
    「オ××コを思いっ切り舐め舐めされて、逝かせてもらいたいんだな。きちんとそうおねだりしな」
     菜美は半ば朦朧とした意識の中、大橋の口移しで恥知らずなおねだりの言葉を迸らせた。そういえば、この娘を舌で逝かせるのは初めてだ。大橋は再び充血した肉芽にしゃぶり付き、思い切り音を立てて吸い立てた。菜美は背中を大きく反らせ、腰を大橋の顔に押し付ける。やがて、全裸緊縛の女王様は、そのときを告げる淫 らな声を何度も発しながら、全身を震わせた。
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