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    供述

    「ああ、もう意地悪しないで…」
    「あぁん?おれはそんな真似してないぜ」
     和田は恵美の乳首を思いっきり吸いたてながら惚けた。乳房の上下を麻縄でくびり上げられ、その頂きにある桃色の蕾は充血し、普段の何倍も敏感になっていた。和田の舌や唇がもたらす快感が子宮に響き渡り、恵美は思わず緊縛された全身を震わせた。
    「いや、早く下の方を触って…」
    「下の方ってどこのことだ?具体的に言わないと分からないぜ」
     恵美の股間で指を遊ばせながら、和田は決して肝心の部分には触れてこようとしなかった。ひたすらに繊毛をかき混ぜ、鼠径部を撫で回しているだけだ。和田の指が蠢くそのわずか数センチ下で屹立している赤い肉芽や、匂いの強い蜜を吐き続けている秘口は、徹底的に無視していた。
    「…トリス…」
    「何だって?聞こえないなあ」
    「クリトリスを触って!」恵美は思わず声を1オクターブ高くして叫んだ。
    「随分はしたないおねだりだ」
    「もういじめないで、早くぅ…」
    「なら、おれの質問に答えるんだ」
     和田は恵美の股間を相変わらず焦らしたてながら、耳元で囁いた。
    「オナニーは週に何回やってるんだ?」
    「…」
     言い淀むと、和田の手は止まる。恵美は眉根を寄せながら、目で何かを訴えてくる。
    「ホントは毎日やってんだろうが」
    「週2、3回くらい…」
    「どんな風にしてるのか、正直に話してみろよ」
    「そんなの言えない…」
    「じゃ、もう何もしてやらないぞ。裸で縛られたまま、悶々として朝まで過ごすんだな。おかしくなっても知らねえぞ」
     恵美は和田から顔を背けながら言った。
    「中指でクリトリスを揉んでるの…」
    「へえ、こんな風に指を横に動かすのか?縦に動かすのか?それとも、こういう感じでグルグル回すのか?」
    「あぁん、どれも好き…」
     大きく腰を回しながら、恵美は思わず大声を張り上げた。
    「悶えてみせれば、おれの質問に答えずに済むと思うなよ」
    「んもぅ、また毛をくすぐってるだけ…」
    「クリちゃんをまた触ってほしければ、質問の答えを誤魔化すんじゃない。もう一度訊く。オナニーするとき、クリをどう弄ってるんだ?」
    「中指で押さえて回してるの…」
    「エッチな弄り方してるんだな」
    「和田さんのその触り方の方がイヤらしい…。あ、止めないでぇ」
    「何歳からやってる?」
    「小学校5年生くらいから…」
    「下手すりゃ、初潮も来てないうちからオナニー始めたのか。筋金入りのスケベだな」
    「だって、気持ち良かったんだもん」
    「初めてオナニーを覚えてから20年近く経ってるんだ。指でこうやってクリちゃん転がすだけじゃ満足しないだろ。本当はオモチャとか使ってるんじゃないのか?こうやって中も刺激してるんじゃないのか?」
     和田は中指を恵美の蜜壺に潜り込ませた。熱く粘ついた潤滑油があふれ出している秘口は、すんなりと和田の指を受け入れた。
    「あぁ、それダメぇ」
    「締め付けてくるくせに。ほら、この奥のコリコリしたのを弄ると、全身がビクっと震えるんだな」
    「はうっ、それされると弱いの…」
    「自分でも同じことをやってるんだろうが」
    「し、してるわ。でも、和田さんにされる方がずっと…」
    「嬉しいこと言ってくれるじゃん。でも、オナニーのやり方を洗いざらい白状するまで、逝かせてやらないからな」
    「もう、何でも話すから…。お願い、許してください…」
     恵美が全てを供述するのは時間の問題だった。そして、彼女は自らが暴露した恥ずかしい秘密を、和田にどう利用されるかということまで考えられる状態ではなかった。目の前にちらつかされる爆ぜるような快楽を追い求めるだけで、精一杯だったからだ。
    「どうせ、オモチャとか使ったり、ヘンな場所でオナニーしたりもしてるんだろ?ま、全部吐く前に。一度は逝かせて楽にしてやるか」
    「して、お願い…」
     和田は恵美が呑み込んだ指を突き上げた。恵美は緊縛された全身を痙攣させ、足の指を反り返し始めた。
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